楽日レポート その3

3か日間の怒濤の公演が終了しました。
終了してみると、総裁が憂いていた
「お客様がすくないんじゃないか?」説は
杞憂に終わりました。
延べ人数500名を大幅に超えるお客様に
ご来場いただきました。
これは、過去に上演した「HISTORICA」
と並ぶ、いやそれ以上の集客を樹立したのでは?
ということで、カーテンコールから、
お客様をお見送りした後、
劇団員のみなさんが騒ぎ出します。
「これはもう、打ち上げをするしかない」と。
総裁は、正直、公演が終了すると
「早く帰って寝たい」のです。
しかし、その総裁でさえ、
「今回は楽日に打ち上げてもいいかな?」
と思うくらい、興行的に成功したようです。
思った以上にお客様の反応が良かったのです。
本人が一番びっくりしているようです。
「楽屋の私物を速やかに片づけて、
ハローズで食べたいものを各自購入して総裁宅に集合!」
ということになりました!!
果たしてどうなることやら。続きます。


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