造次顛沛

演劇部による拙作「HISTORICA」の上演。劇団ですでに2回、演劇部ではもう・・・3回目くらいですか?歴代の同キャストが存在するわけですが、それぞれにアレです、趣きがある。で、この芝居、ちょっと殺陣が多い。特に中盤の主役二人とその他大勢の殺陣が、作るのが複雑でメンドクサいのです。今回の主役は、殺陣がちょっと苦手なウエダ君。そこはボクの腕の見せ所なわけですが、やっぱり結構大変。身体能力が低いわけではないのだけれど、体の動かし方が少し分かってないので、「かっこいいとはこういうことさ」という部分の表現に、自信がないのです。でもメチャクチャ仮面ライダーが好きなので、変身ポーズはとても堂にいっているのです(笑)。それを使えよと。 まだイロイロ間に合う!


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