縮小休暇 - 12/30/2024 Edit なんと12月の最終日曜日まで補習があるという地獄。これじゃあ何にもできないじゃないか。しかも大した見返りがあるわけでもなく・・・。ううむ。来年からはちょっとよく考えて欲しいものです。ホントに。だから、12月29日までは全く何もできないわけです。本日は12月30日。もう正直、大掃...
総裁レポート - 12/24/2024 Edit 12月から始まった劇団稽古。本読みがかなりスラスラ行けるようになりました。ボクが(笑)。今回、久しぶりにボクの演じる役に長ゼリがあるので、ちょっと不安ですが、精神を全集中(古ぅ!)して稽古に挑みたいと思います。上演許可もいただけましたので、来年早々には情報を解禁していきたいです...
恐惶謹言 - 12/23/2024 Edit 中国大会終了しました。結果は優良賞(参加賞)でした。残念。しかし、尾道中高演劇部はなぜか来年3月に行われる春季全国大会(通称春フェス)への参加が正式決定しました。これは広島県大会で金賞(第1 位)を受賞した学校が、来年3月に福山市で開催予定されている同フェスへの「開催県枠」で参...
能事畢矣 - 12/20/2024 Edit 中国大会。5年振りの島根県松江市。しかも5年前と同じ島根県民会館。5年前は中ホールでしたが、今回は大ホール。デカいよ。いや、5年前はキャパ500席が満員で、お芝居自体もメチャクチャウケて、役者のセリフが聞こえなくなるくらいでした(笑)。とてもいい思い出です。で、本日は雪が残る中...
縁木求魚 - 12/14/2024 Edit 本日は合同公演2回目稽古。昨晩は、一旦仕事を中断して、新キャラが登場するシーンを2時間ほど考えて短い台本を書く。自分でもオタクのことがよくわかってないけど、何となくそれっぽい奴が書けた、ような気がする。というわけで本日は少し早めに稽古場へ。イスをとりあえず30脚用意して、役者の...
檻猿籠鳥 - 12/09/2024 Edit 仕事が忙しすぎて身動きが取れません。いや身動きは出来るけど、中国大会に向けての各種準備がままなりません。ウチの職場、ちょっと忙しすぎる。いやボクだけ忙しいのか。そんなわけないって、みんな忙しいんだよ、ボクだけじゃないって、うん、え~と、・・・多分確実にふつうの人の●倍以上の仕事...
三十芝居 - 12/07/2024 Edit 来年2月9日(日)に尾道北高校体育館で実施予定の2024年度尾三地区合同公演。キャストが30人の予定です。ふむ。これで3年連続30人芝居じゃね?いや、コロナ前もそんな感じだったから、あんまり関係ないです。いや、だから、収拾が大変だと。尾道高校座長スギハラルウ率いる演出チーム(と...
始動稽古 - 12/06/2024 Edit いよいよ劇団3月公演の演目も決定し、キャストも本決まりました。一時は台本変更か?とも思いましたが、新キャラ2名参戦してくれたことで、無事上演できることになりました。いやいやいや、まだ上演許可をいただいておりませんので、許可頂き次第、正式発表したいと思っています。今回、久々にキャ...
焦頭爛額 - 11/26/2024 Edit 劇団3月公演の台本を決めます。役者の人数がほぼ確定したので、面白い台本を探します。今回は参加人数が少ないので・・・台本、選び放題です(笑)。いつも10人を超える人数で公演をしているので、実は台本の選定が本当に難しいのです。「芝居は一人でもできる!」が持論なので、人数が少なければ...
戮力協心 - 11/22/2024 Edit 尾道中高演劇部は、11月16・17日に行われた広島県大会にて、金賞(第1位)を受賞しました。これにより、2年振り4回目の中国ブロック大会への出場が決まりました。上演した13校を代表して、島根県で暴れてきます、現役が(笑)。結果発表の時、本校生徒のほとんどはすでに会場を後にしてい...
駑馬十駕 - 11/16/2024 Edit 県大会、上演終了しました。地区大会からキャストを変更して、さらに精度が上がった今回のお芝居。現役諸氏は自ら何度も何度も小返しを繰り返して、ボクが書いた台本の世界を立体化してくれました。去年の悔しい想いをした中堅・ベテラン勢はホント目標に向けて努力していたと思います。あとは結果を待...
広島之夜 - 11/15/2024 Edit 県大会の遠征で、広島市に来ています。去年は駅前のホテルに宿泊し、宿泊費含めて散々な目に逢いました。でも、今年は一味違います。県大会事務局にあっせんしていただいた、牛田の神田山荘がメチャクチャいいのです。何が良いかと言えば、まず山の上にあるので広島市を一望できる良い眺め。夜は夜景が...
意思決定 - 11/06/2024 Edit いよいよ劇団3月公演の台本を決める時。でもその前に現役の県大会があります。これを現役の皆さんが地区大会の時に比べてどれくらい仕上げてくれるかによります。自分たちでどうにか台本の意図を読み取って、もっと面白く、もっと鬼気迫る芝居をしてくれれば、ボクのすることは何もないので、劇団の...
泰然自若 - 10/24/2024 Edit 現役の地区大会も終わったので、そろそろ劇団3月公演の演目を決めたいと思います。何人くらい参加するのか分からないのだけれど、8人くらいのこじんまりした芝居をやりたいと思っています。このくらいが台本を選び易いのです。でも、まだノープランです。いやそろそろ時間ないぞ。悠然としている場...
予測不可 - 10/15/2024 Edit 今年の地区大会。例年より1週間開催が早いのです。尾道市の都合なのですが、こればかりはどうしようもないのです。いや、年度当初から分かっていたことなのです。うん、全てボクが遅筆なのが悪いのです。台本は完全脱稿しました。本番の1週間前に!現役たちはだから今、セリフを必死に覚えています...
在庫確認 - 10/10/2024 Edit 現役のスタッフジャンパーの在庫が、今年で無くなりそうです。2~3年前からの懸案事項でした。今から約10年前、60着まとめて演劇部のエンブレムをプリントして作ったスタジャン。1枚2,500円で販売してきましたが、いよいよ在庫がなくなると。ふむ、これはもう新しく注文しなければ、と。...
仮脱稿完 - 10/02/2024 Edit 10月だよ!全員集合!・・・じゃないッ。いやもう、8月の『少年、降臨ス。』の直後から書き始めた台本。いよいよラストシーンが見えてきたのですが、自分で思うほど上手くまとまっていないので、何度もアタマの中でああでもない、こうでもないと思案。そうこうしている間に中間テスト発表を迎え、...
長袖善舞 - 9/30/2024 Edit 本日は地区大会の舞台稽古。舞台稽古とは、県内でも尾三地区だけで行われている『実際に地区大会が行われるテアトロシェルネ』を借用しての、本物の舞台を使って行なう、地区大会の稽古のことです。ありがたや。他地区ではこんな制度、ないです。ありがたや。照明や音響は本番の時の仕込みとは全く違う...
細谷降臨 - 9/27/2024 Edit 実は8月末に正式決定していたそうなのですが、文化祭に細谷佳正君が来ると。ボクは本当に何にも知らなかったので、『ほう、そうなのか』と。現役を含め生徒たちにいい話をしてくれればいいなと思っていました。本校の担当者から1週間くらい前に、細谷君とボクで昔話をしてくれということになり。う...
煙霞療養 - 9/22/2024 Edit 今回の台本を書くのに、何回目の庄原入りだろうか(笑)。9月になってかれこれ3回目である。でも、その甲斐あってか、いよいよ脱稿が近いです。尾道では夜になってもエアコンが必要なこの時期ですが、庄原は昼間でも扇風機だけで十分。夜は少し寒いくらいです。昼間は庭の草を取ったり、畑を耕しつ...
百折不撓 - 9/18/2024 Edit ずっと書いてたら、分からなくなってくるんですよね。自分が書いてる本が、面白いか面白くないか。こんな時は、ドラマを観たり、映画を観たりして、何か、何かパクる(笑)。いや、パクるというか、パクる(笑)。いや違うな。オマ~ジュ(笑)。う~ん、とりあえずいろんな理由を付けて『ゴールデン...
脱稿期限 - 9/07/2024 Edit 現役の地区大会の台本を書き始めて早1カ月。いや、半分は書けたんですけど、まあ、イロイロ仕掛けやら辻褄合わせやら場面転換の方法やらを考えていたら、そう、いつもの奴です。・・・煮詰まってきました。こういう時は庄原の別荘(祖父母の家)で一人悶々と考えたり畑を耕したりしながら構想を練る...
遅々怪々 - 8/17/2024 Edit 15日(木)に庄原から尾道に帰ってきました。5泊6日の盆休みでした。で、庄原は本当に涼しくて全くクーラーが必要なかったのですが、尾道は暑いです。暑いを通り越して熱いです。多分家が密集しているのと、あと家が丸々影になるような時間帯が存在しないから暑いのだと思います。庄原の祖父母の家...
台本祈願 - 8/15/2024 Edit いよいよ庄原から尾道に帰る日が来ました。昨日の14日(水)はとにかく急いで残っている農作業やら掃除やらを突貫工事でやりました。これで祖父母の霊が家に帰って来てお墓に帰るまで、「家守り」をすることができました。その間、畑は綺麗に耕され、庭の草は綺麗に抜かれ、ゴミは殆ど焼かれ、家の...
八岐大蛇 - 8/12/2024 Edit 8月10日(土)から庄原の祖父母の家で農作業やら家の中の片付け、庭の掃除、草焼きなど、いろんなことをやりつつ、台本の構想を練っています。プロットはアタマの中では出来ているのですが、書き出しをどうするかで悩んでいて、書き始められないのです。プロットはアタマの中にあるのですが・・・庄...
連日三百 - 8/03/2024 Edit 朝9時前に劇場へ。劇場スタッフの方は機材チェック。ボクはムービングライトの調整を。今回、こころホールでムービングのオペをするのは・・・ボクなのです。担当スタッフ生徒が、なんと本番当日検定試験のため、不在なのです。いつも頼りにしている生徒スタッフがいないので、照明全体の動きも見なが...
激烈突貫 - 8/02/2024 Edit 朝8時半からすでにバタついています。昨日大道具を積み込んだ2トン車。予定では学校とホールの間(車で約5分)を2往復すれば楽勝のハズだったのですが・・・。結局2往復目の積み込みに少し時間がかかったのと、すべての道具が積み込めなかったので、3往復することに。でも、ホールの開場時間の...
縷縷綿綿 - 7/29/2024 Edit 本番直前だというのに、ここにきて、尾三地区演劇部の照明講習会がぶち込まれてます。いや、日程組んだのは・・・ボクなんですけどね。地区演劇部の照明講習会は絶対7月末から8月始めに行われるのですが、演劇部の公演を「ボクが」盆前に設定している関係で、どうしてもぶつかってしまうのです。で...
彫心鏤骨 - 7/26/2024 Edit 今回の芝居、2グループが同時展開でお芝居をするシーンがあります。それもかなり長い時間。これ、ボクが30年前に開発(笑)した方法で、同時にしゃべったりすることもあるのだけれど、それぞれがそれぞれでお芝居として成立していないと面白くない訳です。だから、それぞれが自然な感じのお芝居に...
眼光紙背 - 7/16/2024 Edit イロイロな産みの苦しみの末、台本は完成しました。初めてラストまで読んだ現役たちは、まるで伏線回収した映画を観たような反応で本読みをしてくれました。良い反応だ。お客様も同じように思ってくれたら、かなり物語を楽しむことができると思われます。とりあえず、台本は完成し、それと同時に配役...
分冊台本 - 7/10/2024 Edit もう諦めて、小出しに台本を渡すことにする。週間ジャンプみたいに、続きが気になるようにしてやる(笑)!とりあえず最初の1/3(さんぶんのいち)、約20ページを渡す。本読みを始める現役たち。とりあえずこれで時間稼ぎしよう。うん、そうしよう。こいつらが読んでる間に続きを書く。あと40...
九分九厘 - 7/08/2024 Edit 現役たちに「テスト明けには台本を渡ァ~すッ!」と豪語していたボク。うん、もう、これは、早々に無理だと。実は紙媒体の台本をPDF化し、それを解凍ソフトによってワード化する、という高度な技術(!)があることを知り、同僚に丸投げする(笑)。出来ましたワード化💓でも元の紙媒体が当然台...
冥冥之志 - 6/30/2024 Edit 6月公演「髑髏城の七人」が終わるとすぐに期末試験。現役は勉強、ボクはテストの作成。「少年、降臨ス。」の18年前の台本を探す作業はひとまず置いておいて、ひたすらテスト問題を作る。ものすごい分量。さすがに5種類作るのはめんどくさい。で、これが終わってようやく、台本データ探しです。や...
思案千考 - 6/26/2024 Edit 現役6月公演が終わると、期末試験を挟んで、8月2日(金)・3日(土)の8月公演になります。盆前にやってしまうのです。要するに稽古日数が少ないのです。だったら盆明けにやれよ!というツッコミは却下です。盆前に公演するのは、ボクが個人的に何も考えずにゆっくりお盆を休みたいからです。い...
大雨開催 - 6/23/2024 Edit 実は10日くらい前から天気予報では公演当日は両日とも雨の予想でした。しかし、奇跡的に昨日の公演は雨が降りませんでした。有難い。演劇部アトリエは、屋根がトタン構造なので、雨が降るとものすごい雨音が場内に響くのです。屋根の面積が広いので、少ない雨でも結構な雨音になるのです。本番中、...
大負博打 - 6/22/2024 Edit 本番当日を迎えました。午前中は授業で、午後から本番に向けて準備します。客席として使用するパイプイスを体育館から稽古場アトリエまで運び、桟敷席を含めて240席ほど客席を作ります。稽古場アトリエは、イスをある程度の間隔で配置すると、200席くらいが窮屈ではない感じで設置できる広さ。...
運否天賦 - 6/20/2024 Edit やれることはやりました。後はお客様に判断していただくしかありません。今回で3回目の髑髏城ですが、それぞれに味わいがあります。でも、今回が完成度としては一番高い!と今は言いたい気分です。大体いつも「今やってる芝居がMAXだ」と思って作っています。そうじゃないとダメだと思います。ホ...
甲冑地獄 - 6/15/2024 Edit 今回の演劇部公演「髑髏城の七人」は戦国時代が舞台。で、甲冑武者がわんさか出てくるわけです。これ、どうするんだ?と。実は演劇部として、劇団新感線様から上演許可をいただいて上演するのも今回で3回目。初演の時(今から十数年前)にもかなり悩みました。当時の部員たちはバイタリティがあった...
新人教育 - 6/07/2024 Edit たくさんの新入生が入部してくれましたので、彼らの「キャストがしたい」という希望を叶えるためにとてつもない茨の道を爆走中です。30名のキャストを動かすのは、うん、もう大変。しかも新入生は今回が初舞台だから、演劇部のしきたり(いや、クラブ活動の基本?)が分かっていない人が大半です。...
情報解禁 - 5/25/2024 Edit 上演許可を頂きましたので、情報解禁です。 尾道中高演劇部 第69回本公演「髑髏城の七人」 作:中島かずき 演出:ハラダサトシ 日時 2024年6月22日(土)17:00開場 17:30開演 2024年6月23日(日)13:30開場 14:00開演 場所 尾道中学校・高等学...
田起開始 - 5/21/2024 Edit 2年振りに、我が家のプランター田んぼで田植えができそうです。稲の苗が手に入ったのです。去年はタイミングが悪くてもらうことができなかったのですが、今年はええ感じに苗をいただくことができました。去年1年間放置していた我が家のプランター田んぼ。今年は庄原の祖父母の畑から持ち帰った土肥沃...
二人一役 - 5/10/2024 Edit 演劇部や劇団では一人二役とか一人三役とか、そういうことはこれまでも何回かはあったし、むしろそういうお芝居を敢えて選んで(笑)上演していたのですが、その逆はこれまでなかったのです。いや普通、そんなことする必要がないので、やってこなかっただけなのですが。今回の演劇部6月公演では、準主...
殺陣大変 - 5/05/2024 Edit 新入生を10人以上迎えることが出来て、早速台本の選定に入りました。今回、キャスト希望が30名を超えているので、シンプルに・・・どうしたもんかと。3年生は引退公演になるし、新入生にとっては初舞台だし・・・。15人づつ分けて二つの芝居を作っていくこともできるのですが、これはこれでイロ...
昏定晨省 - 5/02/2024 Edit 5月2日、平日。ボクの職場は本日はお休み。そこで、父と母を連れて、庄原の祖父母の家の整理をします。今回は、イロイロ考えた末、叔父(母の弟、肺がんで病死)とその息子(ボクの従弟。病死)の戸籍を確認するため庄原市役所へ。県北は、いまだにマスクをつけた人がたくさんうろついています。お...
焦心苦慮 - 4/30/2024 Edit 新入生が10名を超え、喜んでいるのもつかの間。6月本公演の台本を決めなければなりません。役者の希望を取ると、30人近くが役者をやりたいと。おう!何言ってんだ。そんなにたくさん出演できる芝居がそうそうあるわけないだろ!という、贅沢な悩み。あれこれ考えた結果、もう、アレしかない。そ...
負薪之憂 - 4/24/2024 Edit 何やら、アレです。奥歯が痛いのです。先週末くらいから。「何だか奥歯が痛い気がする。いや多分気持ちの問題だろう」と、自分を偽っていたのですが、どうもアレです。リアルに痛い。どのくらい痛いかというと、夜眠れないほど痛いのです。これは虫歯なのか?とりあえず仕事が忙しいので歯科医に行く時...
千姿万態 - 4/16/2024 Edit 新人勧誘が始まって1週間。一進一退が続いています。演劇なんてヤクザな世界に進んで入って来ようなんて奇特な人は、まあ、少ないです。それでも「演劇するために、ここに来ました」と言ってくれる人が増えてきました。有難し(笑)。でも、やっぱりそういう人は2~3人で。今回の勧誘で、タサカアヤ...
燃眉之急 - 4/09/2024 Edit 4月の始めから作り始めた殺陣がようやく完成しそう。ギリギリ。台本は過去にボクが書いたものを少し参加希望人数に合わせてアレンジ。殺陣は完全新作になりました。演劇部と劇団の3月公演の舞台をほぼそのまま使ってできる殺陣を作る。今回は客席も一部使って縦横無尽の殺陣。しかし、舞台と客席の間...
能者多労 - 4/08/2024 Edit 劇団公演が終了してから3週間が経過。新年度になった。その間に、クソ忙しい季節がやってきた。嗚呼、嫌だ。本当に嫌だ。でも仕事だからやる。これから月末まで激動の忙しさがやってくる。とりあえず今週は全て時間割の作成に追われた。ようやく3分の2が完成。一人ではできない作業。数名で行う。2...
薪水之労 - 3/29/2024 Edit 演劇部公演・劇団公演が終了し、年度末です。昨年度は年度末の際際に演劇部の公演を入れてしまっていたので、業務と駄々被りして大変な目に合いました。今年はそうならないように、演劇部の公演は早めの設定していたので、年度末の際際を全て仕事に投入することが出来ました。昨年度からボクが担当して...